Q. 商品はどこで売っていますか?
取扱店舗のページ(リンク先)をご確認ください。
なお、季節や状況により、お取り扱いのない場合や、売り切れの場合もございます。何卒ご了承くださいませ。
Q. しょうが飴を冷蔵庫で保存していいですか?
基本的には直射日光および高温多湿を避けて、常温にて保存いただけます。
しかし、梅雨の時期から夏の終わり頃までは、室内が高温多湿になる場合も多くありますので、そのような時には、冷蔵庫で保存頂くと、お部屋で保管頂くよりも飴を状態よく保てる場合が多いです。ひんやりカリっとした食感になり、美味しくお召し上がりいただけます。
ただし冷蔵庫も様々な機種があり、ご家庭によって温度の設定など環境が異なるため、冷蔵庫に入れると必ず飴をおいしく保存できるというお約束はできませんことをご了承ください。
★冷蔵庫で保管する場合のご注意★冷蔵庫から取り出す時には結露が発生するので、冷蔵庫から全量の飴の出し入れを繰り返すと、逆に飴が湿気を帯びて状態が悪化してしまうこともございます。
結露による品質悪化を避けるために、もし冷蔵庫で飴を保存する場合は、食べる分だけをその都度、冷蔵庫から取り出してください。
※飴を長期間冷蔵庫で保存すると、庫内の乾燥により、飴の表面が乾燥してに細かな亀裂が入り、白っぽく見える場合がございますことをご了承ください。
※冷蔵庫でも、野菜室では冷蔵庫の機種によっては、野菜のために湿度を保つ機能が備わっている場合があるため、飴の保存には適さない場合がございます。
※飴の作り方や材料はメーカー様によって様々で、それぞれ特性も異なるため、弊社以外の飴にこの保存方法が当てはまるわけではありませんことを、ご了承くださいませ。
Q. しょうが湯を作ったのですが、とろみがつきません。なぜでしょうか。
なめらかなとろみをつけるには、100℃の熱湯で調理することが大切です。例えば、電気ポットの保温モードのお湯(90℃など)でお作り頂いた場合は、温度が足りず、うまくとろみがつかない場合がございます。沸かしたての熱湯でお作り頂くことをおすすめいたします。
もしとろみがうまくつかない場合は、お手数ですが「電子レンジで10秒加熱→取り出してスプーンでかき混ぜる」作業を、とろみがつくまで繰り返してください。
他には、冬場にコップ(湯呑み)が冷え切っている場合は、熱湯を注いでもすぐに冷めてしまい、うまくとろみがつかない場合がございます。その際はお手数ですがコップ(湯のみ)に一度熱湯を入れて取り出す作業(予熱)をしてからお作りください。
なお、熱湯を使用しますので、やけどには十分お気を付けください。
Q. しょうが湯の「湯」の読み方は?
「トウ」と読むと、生姜糖という和菓子と混同する恐れがあるため、弊社では主に「ゆ」と読ませて頂いておりますが、正解はございません。
Q. しょうが湯の粉末に黒い甘い粒状のものが入っているようなのですが?
しょうが湯の粉末に含まれる数ミリの粒状のものは黒糖の粒です。安心してお召し上がりください。
Q. 卸販売はしていますか?
はい、お取り扱い店様を募集中でございます。ケース単位にて商品を業務用として販売をさせて頂いております。
基本的には卸業者様を通じたお取引でございますが、直接のお取引もご相談に応じさせていただきます。
お取り扱いをご希望の業者様・店舗様は、
メールアドレス
iyaku@kazeichiyakusuri.co.jpへメールでお問い合わせくださいませ。